生活

ソファの取り合い頻発のご家庭必見!Yogibo(ヨギボー)が解決策におススメ!

クマさん
自宅で過ごす時間も増えて家族全員がリビングにいる時間が増えた…のはいいんだけど、その分ソファの取り合いも頻発するように…何か解決策が必要っ!

この悩み、皆さんもありませんか?

わが家は4人家族、ソファは大人2人がけのものを使っています。

子どもが小さいうちは大人二人の間に子どもたちが入っても特に違和感がなかったのですが、最近大きくなってきて皆でソファには座れなくなってきました。

そして頻発するようになったソファの取り合い…。誰がソファに座るのか、どう座るのかでいちいち揉めごと(ため息)。

みんなで仲良く座ればいいじゃない!と言うにはちょっと無理あるよねーとなり、リビングにそれぞれの定位置ができるような解決策を模索し始めました。

nope
もう一つソファを置くスペースはなし!

省スペースがいい!

動かしやすく掃除しやすいものがいい!

子どもたちが使うので強いものでないと!

こんな条件で探しました。

 

そして出た結論が最近テレビCMでもよく見かける「人をダメにするソファ Yogibo(ヨギボー)」

最初は大きすぎて邪魔になるんじゃないかな?などといろいろ考えたのですが、結果買って大正解でした。

本日はそんなYogiboについてご紹介します。ソファ取り合い頻発中、セカンドソファを探しているご家庭にはぜひ読んでいただければと思います!

 

 

そもそもYogiboとは

2009年にアメリカで生まれたビーズソファ。もともとは創業者の奥さんが妊娠期間を快適に過ごせるものがないかという想いから作られたもの!

たしかに、妊婦時代は座るのも寝るのもなんとも居心地が悪い時ありますよね。

Yogiboは最先端の技術を使うことによって、他のビーズソファのような「この角度で座ればしっくりくるけど、こっちから座ると微妙」というような置き方や座る角度を気にしなければいけないという小さいけど意外とストレスになるこの悩みを解消、どの角度から座っても体を包み込む!ものになりました。

ちなみに日本では2014年に初上陸。日本で販売されているYogiboはアメリカではなく、日本で組み立てされています。(なんとなく安心感)

 

サイズ展開も豊富なYogibo

Yogiboはサイズがなんと 10 種類!子ども1人が座るのにちょうどいいコンパクトサイズから、大人2人が並んで寝転がれるビッグサイズまでサイズ展開豊富です。しかもそれぞれにカラーバリエーション(カバーの色)が何パターンもあります。

これだけ選択肢が豊富なら、ご自宅のスペースや雰囲気に合うものが選べそうです。

 

Yogiboの中でもYogibo Maxを選択する理由

沢山の種類の中でも、ソファの取り合い解消のためにおススメなのが、Yogiboの中でもベストセラー一番人気Yogibo Maxです!

始めは大きいかな…リビングに入るかな…とかなり悩んだのですが、結果このサイズにして大正解

大人2人が並んで座ってもOK、椅子のようにも座ってもOK、リクライニングチェアとして座ってもベッドのようにゴロンと横になってOK、子ども二人がまたがって前後に(電車ごっこみたいに?)座ってもOK…ととにかく用途が沢山なのがこのサイズ!

ちなみに小学生の息子は「ハンモックみたい!」と一人でゴロンと寝転ぶスタイルが大のお気に入り。

 

クマさん
でも、大きいんでしょ?場所取るんじゃない?邪魔じゃない?

 

そうなんです。やっぱり大きいんですよねー。。

しかし!広くはないわが家のリビングにこのYogibo Maxを迎え入れる決意をさせてくれたのは

このYogibo Maxの最大の特徴、なんと…立つ!!ことなんです。

壁に立てかけるということではなく、自立するんです。わーお。

立った!Yogiboが立った!!

これなら使っていない時は部屋の隅に立てておけば、無人のYogiboがでーんとリビングを占領し続けるということがありません。

 

nope
実は以前他のメーカーのビーズクッションを使っていたことがあるのですが、結局誰も使っていない時も だらーん とリビングを占有しちゃうところがイヤになり、お別れしてしまった経験があります。でもこれはピシっと立っている!

 

他のメーカーのビーズクッションもありますが、この

使い道が沢山なのに、立てて置ける省スペースなところ

が主婦的には一番のお気に入りポイントです。

 

Yogibo Maxの使い方

ここで、使い方のバリエーションを紹介した動画を載せておきます。

わが家の一番の発見は「チェアスタイル」です。これがなんとも安定感があり、びっくり。在宅勤務時のパソコン作業もサクサク。

そして、本来の使い方ではないですが、疲れた時に立っているYogiboにガバっと抱きついてみてください。それはそれは…癒されます(笑)

 

耐久性は?

Yogiboのカバーは特殊な素材&二重構造でできていて、伸縮性も抜群、耐久性も抜群です。

耐久性の証明となるのかどうかはわかりませんが、Yogiboの公式YouTubeチャンネルで、Yogiboを使ったトレーニング動画が配信されています!

トレーニングに使っていいよ!という位なので、耐久性にもばっちりの自信がうかがえます。

Yogiboの使い道をリラックス専門と考えていましたが、トレーニンググッズにもなるなんて!

nope
気が向いたらやってみます♪

 

 

Yogiboのメンテナンス

Yogiboのカバーは洗濯OK。衛生的です。

わが家は絨毯の上で使っていますが、毛がつく印象もほぼゼロです。ゴミがついてるかなという時には手で取るか簡単にコロコロ(粘着式のゴミ取りローラー)するかかなという程度で綺麗になります。

さらに、ビーズがヘタってきたりした時にはリペアサービス公式ホームページから申し込みすることができます。ビーズを交換、カバーを交換と手間をすべて請け負ってくれて、新品同様によみがえらせてくれます。

ちなみに、自分でYogiboのリペアをすることももちろん可能で、その方法も公式YouTubeにアップされています。

公式YouTubeの動画が豊富なのも、アフターサービスとしてうれしいですよね。

 

まとめ

本日は、わが家のファ取り合いの戦いを見事に解決してくれたセカンドソファ、Yogiboについてご紹介しました。

包み込まれる感じがリラックスに最適で、子どもたちは喜んで座っています(Yogiboにじゃれている時も多い)。

買う前にハードルとなっていた「大きさ」も、立てられるということで思ったほど気にならず(やはり大きいのは大きいですが)、それ以上に沢山の使い道でわが家を笑顔にしてくれたことに本当に感謝。

ソファでお悩みの方はぜひこちらの公式オンラインストアをチェックしてみてください!

スポンサーリンク

  • この記事を書いた人
  • 最新記事
nope

nope

大学卒業後、エンタメ系会社に入社。 現在もフルタイムで働くワーママ。2人の子どものワンオペ育児に 日々奮闘中。 出産後、パーティープランナー資格取得。 「こどもといっしょ」の生活をもっと楽(ラク)に、もっと楽しく!をテーマに 子どもと一緒にできるちょっとしたパーティーアイデアや、育児や教育など日々の生活のことを中心に書きます!

-生活

© 2021 こどもといっしょ Powered by AFFINGER5